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フジサンケイビジネスアイ「日本の美を愛でる」by wamilesが発行されました。

いつもWLBブログをご覧いただきありがとうございます。 2020年最後の「日本の美を愛でる」by wamilesとなります。 冬の季語とされる山茶花。山茶花(Camellia sasanqua) 多くの品種があり、花の時期や花形などでわけられる。カメリア属のこの花は海外でも人気の品種で、園芸屋で冬の時期に鮮やかな色の花がより目に飛び込んできます。 今回のメイクは、薄黄色の紬の生地に琉球の国を感じさせる菊花小紋の文様にあわせて「現代的」な女性に仕上げています。 菊花小紋模様の色との目元のコーディネイトは、「フェイス カラークルーズコレクション」“サルビア”と“フィグ”と“サンド” (シャドウ) 眉は、2021SS 限定「ニュアンスアイブロウ」“ブライト” “ディープ” の2色使い、 アイブロウペンシル “モカブラウン” で眉尻やふちを整える事で自然な立体感の眉へ仕上がります。 リップは、2020SS限定アイテム「ザ ルージュスティック」の “リリーレッド”で華やかな印象へ。 寒いこの季節は、目元の透明感を高めてくれる色をアクセントにする事と、目元の色と同じ色を洋服のどこかにアクセントとして合わせる事でとてもお洒落なコーディネイトメイクになります。         ニュアンスアイブロウ“ブライト”を眉頭から黒目の中央当たりまで、“ディープ”を眉山から眉尻へと2色使いで立体感を。 クリスマスコフレも手元に届き様々なバリエーションを楽しめる頃です。 ワミレスdeきれい㉚で印象チェンジでメイクを楽しんで下さい。  

〝フェイス カラークルーズ コレクション”の魅力をご紹介

「air pro」コラボレーション企画第4弾!人気のグレイッシュカラーを多彩に詰め込んだアイシャドウパレットを中心に、目もとを際立たせ、表情を豊かに彩るアイテムをセットにしました。イメージPVとair proの髙田氏、志賀氏からビデオメッセージはこちらから。     印象の違う2パターンのセルフメイク動画をご紹介。

ワミレスdeきれい㉛【乾燥しがちな冬ボディにはお風呂上りの速攻ケア!】

こんにちは。 2020年最後の「ワミレスdeキレイ」です。 4月から始まりましたこの美容情報はたくさんの方に見て頂くことができました。ありがとうございました。 セルフケアでキレイになって、楽しい気分、明るい気持ちになって頂けるよう、2021年も継続していく予定ですのでよろしくお願いいたします。  

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【EBSブック最新号:コスミックミネラル開発STORY】←クリック ハリ感あふれる若々しい肌へ導く鍵-肌への有用性などをご紹介 【EBSニュース:IFSCC世界大会参加レポート】←クリック 2年連続で化粧品業界最大の学術大会で研究成果を発表! その他、研究開発に関する情報はこちらから

フジサンケイビジネスアイ「日本の美を愛でる」by wamilesが発行されました。

こんにちは。 11月のフジサンケイビジネスアイ「日本の美を愛でる」by wamilesより、メイクアップのご紹介です。 記事はこちら。 秋の季語でもあるススキは、尾花ともいわれ「秋の七草」のひとつ。今回の場所は、著名人の避暑地としても人気の葉山にある湘南国際村でした。相模湾を見下ろしながらススキを眺める情景は一服の絵のようで、この高台からはお天気の良い日は富士山・房総半島まで見渡せるそうです。   今回のメイクは、縮緬素材の菊花小紋にあわせて「古風」な女性に仕上げています。 暖色系で揺れるまなざしをつくるのは「フェイス カラークルーズコレクション」“フィグ” (シャドウ)と2020SS 限定「ザ グローオンブラッシュ」(シャドウ&チーク)。 眉のメイクの引き締め役、2021SS 限定「ニュアンスアイブロウ」“ディープ” “ブライト” 2色使いで濃淡と立体感を与えています。 リップは、2020SS限定アイテム「ザ ルージュスティック」の “ロータスピンク”で古風な中に可愛らしさを出しました。 普段メイクには、今年人気の洋服のカラー(ベージュ・ブラウン・赤)に合わせる秋色のコーディネイトメイクになります。 リップの色を変えるだけで又表情が変わりますので秋色を楽しんで下さい。   メイクを引きたてるスキンケアは、暖房もはいりお肌の乾燥が気になるこの時期ですので、ワミレスdeきれい⑳【キレイの印象は肌で決まる!“素肌”のようなファンデーションテクニック!】 ワミレスdeきれい㉙【冬でも「マスクダメージ」が蓄積!?オイル美容でいたわりケア】 をご覧ください。

【速報】WLBメイクサポートご報告「結城紬きものショー」

結城紬ユネスコ無形文化遺産登録10周年 記念式典「結城紬きものショー」 2020.11.7    11月7日(土)茨城県結城市にある結城市民情報センターにて、「結城紬ユネスコ無形文化遺産登録10周年記念式典」が開催され、その一環としてきものショーが開催されました。   「結城紬」は結城市、小山市を流れる鬼怒川流域で織られている日本最古の絹織物。 1956年に国の重要無形文化遺産に指定、2010年にはユネスコ無形文化遺産に登録。 全てが手作業によって作られ、一つとして同じものは出来ない、最高級織絹物として、日本の和装文化を代表する一つです。     振袖や訪問着など26点の結城紬がプロモデル5名と、結城市と小山市の一般モデル11名によって披露され、そのヘアメイクをワミレスとairが担当。 着物とモデルの形態に合わせて、モデルが美しく見えるように仕上げていきました。   ★Make-up POINT 落ち着いた結城紬を引き立てるように、全体に華やかさをプラス! ベースメイクは、新ファンデーションで素肌美を活かして自然な立体感を。 ポイントメイクは、目元が暗くならないように明るさと、リップは着物を引き立てる彩度が高いカラーを添えて。     今回ご協力いただいたアドバイザーの皆様、ありがとうございました。 モデル一人に対し、スポンジ、パフ、ブラシ、マスカラ―、アイライナー等は使い回ししないように、感染症対策もばっちり行いました。     ※写真用に顔が分かるようにマスクは外しましたが、実際はマスクも着用しています。   久しぶりのメイクサポートとなりましたが、モデルさんとのコミュニケーションを深め、チーム一丸となり終えることが出来ました。 皆様本当にありがとうございました。    

フジサンケイビジネスアイ「日本の美を愛でる」by wamilesが発行されました。

こんにちは。 フジサンケイビジネスアイ「日本の美を愛でる」by wamilesより、メイクアップのご紹介です。 今回はシュウメイギク。名前に「菊」とつきますが、菊の仲間ではなく、アネモネの仲間です。 中国から古い時代に入ってきた帰化植物で、「花壇綱目」にシュウメイギクの記載があり、日本に定着したと言われています。 見た目にはコスモスによく似て、秋に高く伸びた花茎の上に花びらが付いているように見えますが、実は花弁状の萼片(がくへん)が大きく変化したもの。可憐な咲き姿に風情も感じる花で、花言葉は「淡い思い」、移ろう恋心を表現したものがつけられています。   今回の着物は、濃紺の染め小紋。松の葉をあしらった模様で、落ち着いた雰囲気でシック。そして可愛らしい花模様の帯。そこにアクセントになる帯あげと同じワインレッドを、目尻の際のシャドウとリップアイテムに選び、お顔を引き締めました。 紙面はこちら   シャドウは「フェイス カラークルーズコレクション」より“フィグ”と“シナモン”を。 細くてもしっかり目もとを引き締めるアイラインは「リキッドアイライナー」が必須アイテム。 リップは2020SS限定アイテム「ザ ルージュスティック」の“リリーレッド”を。 普段使いとしては“リリーレッド”のリップカラーを“ロータスピンク”にチェンジしていただければ、流行りのスモーキーカラーで、落ち着いた中にも可憐な印象の秋のメイクを楽しんでいただけます。 また、ワミレスdeきれい⑰の「マスクLIFEのリップ」で落ちにくいテクニックも合わせてぜひトライ!